2012年02月12日

211、70年間も放置の部屋に貴重絵画、住まずに借りていた女性が亡くなり発見。

芸術の都として有名なフランス・パリ。美術館が立ち並び、世界的に有名な作品も多く集まるこの街で、いま、埋もれていた名画が発見されたと話題を呼んでいる。
先日、70年近く閉ざされていたパリ中心部にあるアパートの一室から、19世紀に活躍したイタリア人画家の絵を発見。競売に出したところ、210万ユーロ(約2億4,000万円)で落札されたという。

英紙デイリー・テレグラフや仏通信社AFP通信によると、絵が見つかったのはオペラ座にほど近い、パリ9区にあるアパートの一室。
1900年ごろに建てられたというアパートの部屋を借りていたのは最近亡くなった91歳の女性で、財産目録の作成を任された専門家がこの部屋へ足を踏み入れた。
実はこの女性、第二次世界大戦が起きる前に南フランスへ移住。それ以降はアパートには全く戻らず、家賃を払い続けながらも、70年近く鍵が掛けられたまま閉ざされた一室となっていたらしい。

時が止まったままとなっていた部屋を見た専門家は、そのときの印象を「古いほこりのニオイがした」「“眠れる美女の城”に転がり込んだようだった」と話している。
大きな鏡やしゃれたテーブルなど、品のある家具が並ぶと同時に、汚れたミッキーマウスやダチョウの人形が置かれているなど、どこか若い女性らしさも感じさせる室内。
その中で作業を行っていた専門家は、ある絵に目が留まった。
  つづきはコチラ ↓ ↓
http://ameblo.jp/suzukaben/
posted by そうたsho4 at 00:29| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

40、高校生のなりたい職業1位は“公務員”、80%が「将来の就職が不安」。

「将来どんな仕事がしたいか」は、まだ社会に出ていない子どもや学生に聞く定番の質問。
大きな夢を抱くのも良し、堅実な目標を掲げるのも良し、いずれにしても“将来の自分像”を思い描くのは大切なことだ。
そうした若者の“リアル”に迫るべく、電通総研は研究プロジェクト「若者問題研究所(略称:電通ワカモン)」を発足、その第1弾として高校生対象のアンケート調査を実施した。  


◎いまの高校生は“慎重志向”

この調査は今年9月、全国の高校生男女600人を対象に行われたもの。
まず、「将来なりたい職業」についてたずねたところ、最も多いのは「公務員」(20%)で、これに「大企業の正社員」(19%)、「介護士・保育士・看護師」(11%)が続いた。
数多ある職業の中でも、安定した収入が得られる職業につきたいという意見が半数を占めている。

次に「不安に思うこと」についてたずねたところ、トップは「将来の就職」(80%)に。 続きはこちらをクリック ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/suzukaben/
posted by そうたsho4 at 01:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月08日

113、これが本当の“草食系”男性? 野草を34年間食べ続けて人生の歯車狂う。

中国紙重慶晩報などによると、この男性は中国重慶市の巫山県で暮らす60歳のゴンさん。
彼が草食に目覚めたのは今から34年前、26歳のときのことだった。
炭鉱で働いていたある日、    つづきはコチラ ↓ ↓
http://ameblo.jp/suzukaben/
posted by そうたsho4 at 01:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。